2026年2月5日時点の

徳島南部道(四国横断自動車道)阿南小松島間の状況です。
(動画サイト「よふよふTV」の情報による)
小松島南インターチェンジの状況です。ライン引きされて、ワイヤーロープとセンターブロックも設置されました。(徳島県の入札公告分を除く)
羽ノ浦町岩脇地区の状況です。こちらもライン引きされ、ワイヤーロープとセンターブロックが設置されました。
阿南インターチェンジの状況です。こちらもライン引きされ、ワイヤーロープとセンターブロックが設置されました。
全線で盛土区間はワイヤーロープ、トンネルと橋上区間はセンターブロックとなっているため、全区間での最高制限速度(323標識)は
時速80㌔です。(設計速度は時速100㌔です)
←道路標識イメージ(通常時)
ウオーキングイベントの写真(
画像検索)によると、制限速度は70㌔になっていました。
(2月21日追記)
ウオーキングイベントによる小松島南インターチェンジの見取り図はこうなっていました。
↓ (2月21日追記)
阿南インターチェンジの予告標識は106-B標識になって、置き基礎になっていました。
↓ (置き基礎画像については2月26日修正)
ウオーキングイベントによる阿南インターチェンジの見取り図はこうなっていました。
↓ (2月21日追記)
↓ 別角度からです。
ちなみに、供用開始は2026年3月8日(日)16時からです。
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ウオーキングイベント版(825KB)
ウオーキングイベント版修正版 (826KB)