香美市内での一般道における高速道路ナンバリング標識のイメージ画像です。
ナンバリングになっていない一般道の標識も、県管理のものを含めて、2019年3月末までナンバリングになる予定で、南国インターチェンジ周辺地域の香美市11箇所、南国市14箇所、高知東部自動車道入口標識14箇所、併せて39箇所が対象になりそうです。(個人把握分)
ナンバリングについては2018年12月27日国交省の発表によるものです。
ここからは予想画像です。
まずは土佐山田スタジアム前の標識です。(土佐山田駅への100㍍市道開通を想定した場合)
続いて、鏡野中学校前の標識です。
上の標識が予想される場所の地図です。
時期は不透明ですが、1月末頃から見られるようになるかもしれません。
([E32]高知道)の部分は、国交省徳島河川国道事務所のHPを参考に作成しました。
ダブルナンバリングの可能性があります。
(1月18日記載)
四国横断道(徳島道になる予定の無料区間)阿南-小松島間開通を想定した場合、阿南インターチェンジ(仮称)から徳島県那賀町~香美市を経由して、高速道路等を乗り継いだ場合、国道195号旧Aコープ前の陸橋にある道路標識の高知道への案内の部分が「ダブルナンバリング」の可能性もあります。(高知インターチェンジへの案内)
鏡野中学校前の標識もこうなるかも…
(ここから下は1月19日記載)
香美市内では、既に高速道路ナンバリング標識があるため、上の標識だと不連続な案内になりそうです。(写真は2018年9月、国道195号沿いマツヤデンキ前で撮影)
下図の標識の方がふさわしいかも知れません。
(ここから下は1月21日記載)
高速道路ナンバリング表示では、2019年3月末までに南国インターチェンジおよび高知龍馬空港周辺で単独表示の入口標識16箇所に留まりそうな感じです。39箇所の更新はキツそうな感じ…
おそらく、次年度へ繰越か…(2020年度東京オリパラまでに更新完了予定)